社長ブログ
2019年11月05日

あづまっぺ。お米を食べる通信 秋号届きました。

あづまっぺ。お米を食べる通信。秋号、9月発行予定が、お米収穫の遅れで11月発行になりました。
そして、週末、我が家に届きました。

川俣シャモ 手羽先・鶏モモ、ミニトマト、ふくしまの水。
そして、たねまきうさぎの天のつぶは、また後日です。

冊子の情報量が多くて読み応えあり。
個人的には、絵本ページ「ごはんって何でできてるの?」が好きです。

あづまっぺ。お米を食べる通信のホームページもご覧ください。

 

2019年10月29日

田所商店さん、のぼり旗、できました!

郡山市安積町荒井の蔵出し味噌麺場田所商店さん、のぼり旗、できました!
「味噌は日本人の宝物。」
こだわりの味噌らーめん専門店です。

こちらもご覧ください。
http://stylekoriyama.com/shop/tadokoro.k.minami/

2019年08月28日

見守りベスト500着作製 福島民報新聞

福島民報と販売店は、地域見守り活動を展開しています。
従業員が日中の業務で目印となるビブスを着用し、地域の安全・安心につなげる活動をしていきます。

福島民報の記事をご覧ください。

 

2019年08月16日

ビブスの手配もいたします

ビブスは、本来、スポーツなどで組み分けなどのときに着用するものでしたが、今では広く、災害・防災・防犯・イベントなどでも用いるようになりました。
所属団体を明らかにするものや、商品のPR・広告・告知などの用途でも使われています。ボランティア活動での役割を表して混乱を防ぎ、円滑に進めるためにも役立っています。


【スポーツ】
チームがわかる。役割がわかる。監督やコーチの管理指導がしやすく、効率よくトレーニングできる。

【企業】
イベントや展示会で、着るだけでPR活動ができる。企業名、商品サービス名が伝えられる。

【災害時などのボランティア】
身分が示せる。役割がわかる。安心感・信頼感を与える。活動の円滑化が図れる。


ビブス選びのポイント

1. 用途に合わせて仕様を選ぶ。
数回のみの使用なら、安いものでオッケー。スポーツの練習やイベント、防災訓練などで何度も使うなら、生地のきちんとしたものを選びましょう。

2. 着る人の体格に合ったものを選ぶ。
幼児から大人まで、着る人の体格は様々です。また、ビブスは他の衣服の上から着るものですから、少し大きめのものを選びましょう。サイドがゴムバンドや留め具で調整できるタイプのビブスもあります。

3. プリント・表示はシンプルに
色や面積、色数によって、プリント代は高くつきます。一番伝えたいことをシンプルに表記することが、ビブスの目的をいちばん達成することとも言えます。

2019年08月15日

採用ブース・展示会・催事ブースの装飾

多数の出展者の中から、自社を選んでもらうためには、会社のブランドイメージをしっかり展開することが大切です。ロゴマークやキャッチコピーをしっかりビジュアルで表現しましょう。


見せ方
タペストリー、椅子カバー、テーブルクロスなど、共通のビジュアルにしましょう。全体的なデザイン、色使いも、御社らしさが出るポイントです。

素材や仕様
費用を抑えて簡易的なものにするか、何度でも使い回せる丈夫で品質のいい素材にするか(ブース装飾だけでなく通常の社内装飾としてエントランスや応接室でも併用できるものにするか、費用感と用途によってバリエーション豊かに手配いたします。

 

2019年06月13日

ジュニアアスリート郡山6/17発行005号できました!

ジュニアアスリート郡山6/17発行005号、できました!

これから店頭設置準備で、来週月曜には設置完了の予定です。
今回は、表紙が小原田中野球部、大会結果として、6月1日にまちなか夢通りで開催されたこども駅伝の様子が掲載です。
他、注目の11チームです。
ぜひ、手にとってご覧ください。

Webは、こちら。今回掲載内容は、随時アップしていきます。
https://koriyama.jr-athlete.jp/

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