社長ブログ
2019年08月16日

ビブスの手配もいたします

ビブスは、本来、スポーツなどで組み分けなどのときに着用するものでしたが、今では広く、災害・防災・防犯・イベントなどでも用いるようになりました。
所属団体を明らかにするものや、商品のPR・広告・告知などの用途でも使われています。ボランティア活動での役割を表して混乱を防ぎ、円滑に進めるためにも役立っています。


【スポーツ】
チームがわかる。役割がわかる。監督やコーチの管理指導がしやすく、効率よくトレーニングできる。

【企業】
イベントや展示会で、着るだけでPR活動ができる。企業名、商品サービス名が伝えられる。

【災害時などのボランティア】
身分が示せる。役割がわかる。安心感・信頼感を与える。活動の円滑化が図れる。


ビブス選びのポイント

1. 用途に合わせて仕様を選ぶ。
数回のみの使用なら、安いものでオッケー。スポーツの練習やイベント、防災訓練などで何度も使うなら、生地のきちんとしたものを選びましょう。

2. 着る人の体格に合ったものを選ぶ。
幼児から大人まで、着る人の体格は様々です。また、ビブスは他の衣服の上から着るものですから、少し大きめのものを選びましょう。サイドがゴムバンドや留め具で調整できるタイプのビブスもあります。

3. プリント・表示はシンプルに
色や面積、色数によって、プリント代は高くつきます。一番伝えたいことをシンプルに表記することが、ビブスの目的をいちばん達成することとも言えます。

2019年08月15日

採用ブース・展示会・催事ブースの装飾

多数の出展者の中から、自社を選んでもらうためには、会社のブランドイメージをしっかり展開することが大切です。ロゴマークやキャッチコピーをしっかりビジュアルで表現しましょう。


見せ方
タペストリー、椅子カバー、テーブルクロスなど、共通のビジュアルにしましょう。全体的なデザイン、色使いも、御社らしさが出るポイントです。

素材や仕様
費用を抑えて簡易的なものにするか、何度でも使い回せる丈夫で品質のいい素材にするか(ブース装飾だけでなく通常の社内装飾としてエントランスや応接室でも併用できるものにするか、費用感と用途によってバリエーション豊かに手配いたします。

 

2019年07月25日

あづまっぺ。お米を食べる通信オリジナルグッズ販売サイトできました。

あづまっぺ。お米を食べる通信オリジナルグッズ販売サイトができました。

お弁当のほかにおやつや水筒も入る大容量「ランチバッグ」、一押しです!
他には、サコッシュ、手ぬぐい。
「米好き」アピールにぜひいかがでしょうか

こちらから購入できます!
https://azumappe.thebase.in

2019年07月24日

福島市のキックボクシングトレーニングジム「キクチジム」

福島市に年齢・性別に関係なく、トレーニングできるキックボクシングジムができました。
「キクチジム」です!
キックボクシングは「怖い」「痛い」のイメージが強いと思いますが、実は、子供から老若男女、誰でも楽しく続けられるスポーツなのです。

ダイエット、シェイプアップ、ストレス発散、体力作り、運動能力の底上げなど、会員さんの目的にあったトレーニングを一緒に楽しくすることができます。
女性でも馴染みやすい雰囲気のジムです。
トレーナーが充実していますので、プロ志望の方もオッケーです。

こちらのページをご覧ください。

2019年07月20日

地域イノベーションラボこおりやま こおりやま広域圏連携事業「社会起業家加速化支援プログラム」

こおりやま広域圏から抽出した地域課題の解決策を持ったベンチャー企業や起業家をサポートするプログラムができました。
8月23日締め切りでの募集です。

詳細はこちらのページをご覧ください。

2019年07月11日

企業・団体から個人の方まで、思いのこもった冊子作りをお手伝いしています。

記念誌・社史・自分史、
企業・団体から個人の方まで、思いのこもった冊子作りをお手伝いしています。

今回は、製本の種類、並製本と上製本を解説します。

並製本(なみせいほん)とは、ソフトカバーと呼ばれる製本で、商業印刷で使用される冊子は殆どがこの種類です。
中身と表紙に接着剤を使い、くるんで留める製本方法が一般的ですが、接着剤を使わないものもあり、背の綴じ方によって「中綴じ」「無線綴じ」などに分類されます。
中綴じとは、見開いた状態の紙を重ねて真ん中の部分をホッチキスで綴じた冊子のことです。
無線綴じとは、冊子の背の部分を強力な糊(接着剤)で閉じる製本です。くるみ製本とも呼ばれます。

上製本(じょうせいほん)とは、本の中身をしっかりと糸で綴じ、別仕立ての厚めの表紙でくるむ製本方法です。
本体の仕立てによって、背の形が丸い「丸背」、角張った「角背」の2種類があります。
写真一番下が、丸背です。

上製本は、製本方式の中で一番納期がかかりますし、高いです。

最大のメリットは、長期保存にたえられるじょうぶさ。
記念誌や写真集には最適です。

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