実るほど首を垂れる稲穂かな Watanabe.Y 2013.12.14 # 雑記 いろんな人と話をすると、年をとったり、 役職がついて立場があがったりしたときに、 謙虚さを失ってしまうことの怖さを知ります。 じぶんでも気づかないで驕り高ぶりが でてしまうことってあるのだと思います。 でも、それを咎めてくれるひとがいません。 裸の王様です。 そんな話をよく聞きます。 なにも言われないのは、うまくできているからではなくて、 まわりが言いにくいから言わないでいるだけ。 それを勘違いしてしまうんですね。 注意してくれるひとが徐々に減る怖さ。 実るほど首を垂れる稲穂かな 前の記事へ 一覧へ 次の記事へ 関連コラム もっとコラムを読む 2026.06.22 総合的な探求の時間ー郡山女子大附属高校学生さん取材 Watanabe.Y 2026.06.19 うれしい訪問 Watanabe.Y 2026.06.05 会社周辺の一斉清掃を行いました Watanabe.Y 2026.05.29 鈴木敏文さんが遺した「心」と、わたしたちの目指すもの Watanabe.Y 2026.05.22 未来の形を考える。最近触れた作品のこと Watanabe.Y 2026.03.27 次世代の組織「iColors・クラウドワーカーチーム」で成長へ Watanabe.Y もっとコラムを読む