桜は本当に美しいのか 欲望が生んだ文化装置 Watanabe.Y 2014.04.05 # 雑記 桜は本当に美しいのか 水原紫苑 著 読みました。 本の副題が「欲望が生んだ文化装置」 記紀・万葉の昔から、王朝文化、能、歌舞伎、近代文化、 現代短歌、そして21世紀の「桜ソング」まで。 「桜は美しい」という〈美意識〉は、 実は「創られた伝統」であった。 桜が背負わされた人々の欲望の正体。 こうしたコピーに惹かれて買ってしまいました。 前の記事へ 一覧へ 次の記事へ 関連コラム もっとコラムを読む 2026.08.21 福島明成高校の先生をお迎えし、2日間の社会体験研修を実施しました! Watanabe.Y 2026.08.07 見てしまった!デスクの引き出し Watanabe.Y 2026.07.17 【みのり経営研究会】「睡眠の質を高める切り札」——睡眠は、高いパフォーマンスを出すための「投資」です Watanabe.Y 2026.07.10 「ふくしまの企業 魅力発信交流会」の素敵な取り組み Watanabe.Y 2026.06.22 総合的な探求の時間ー郡山女子大附属高校学生さん取材 Watanabe.Y 2026.06.19 うれしい訪問 Watanabe.Y もっとコラムを読む