桜は本当に美しいのか 欲望が生んだ文化装置 Watanabe.Y 2014.04.05 # 雑記 桜は本当に美しいのか 水原紫苑 著 読みました。 本の副題が「欲望が生んだ文化装置」 記紀・万葉の昔から、王朝文化、能、歌舞伎、近代文化、 現代短歌、そして21世紀の「桜ソング」まで。 「桜は美しい」という〈美意識〉は、 実は「創られた伝統」であった。 桜が背負わされた人々の欲望の正体。 こうしたコピーに惹かれて買ってしまいました。 前の記事へ 一覧へ 次の記事へ 関連コラム もっとコラムを読む 2026.02.13 なりた温泉ビール園にて送別会 Watanabe.Y 2026.01.30 東北AI維新CONFERENCE 2026を視聴して ―AIを武器に、未来へ維新を― Watanabe.Y 2026.01.16 『Z世代化する社会』を読んで―不安の中にあるやさしさについて Watanabe.Y 2026.01.09 「2026 午歳 ウマーケティング 五箇条」iMDご年始てぬぐい Watanabe.Y 2025.12.27 2025年12月27日は、営業最終日。 Watanabe.Y 2025.10.24 エネルギーの未来を感じる「REIFふくしま2025」レポート Watanabe.Y もっとコラムを読む