デジタル化の進展、3つの方向 Watanabe.Y 2014.05.29 # 雑記 1. リッチコンテンツ 情報の量と質が増えるということ。 生活者側が「選択」する機会が増えた。 2.ユビキタス 情報消費のタイミングが自由になったということ。 生活者側にも情報の編成権•編集権の一部が移ってきている。 3.インタラクティブ 情報の発信というポジションを生活者側があらためて持った。 もともとクチコミはあったが、プログやSNSを通して、 生活者が「書き手」に回った。 この3つの変化を踏まえて考えると 生活者主導の情報環境が出現したと言える。 川名 周(博報堂) 前の記事へ 一覧へ 次の記事へ 関連コラム もっとコラムを読む 2026.03.06 「飲水思源」の心を胸に Watanabe.Y 2026.02.13 なりた温泉ビール園にて送別会 Watanabe.Y 2026.01.30 東北AI維新CONFERENCE 2026を視聴して ―AIを武器に、未来へ維新を― Watanabe.Y 2026.01.16 『Z世代化する社会』を読んで―不安の中にあるやさしさについて Watanabe.Y 2026.01.09 「2026 午歳 ウマーケティング 五箇条」iMDご年始てぬぐい Watanabe.Y 2025.12.27 2025年12月27日は、営業最終日。 Watanabe.Y もっとコラムを読む