早春賦 吉丸一昌 Watanabe.Y 2015.02.04 # 雑記 春は名のみの 風の寒さや 谷のうぐいす 歌は思えど 時にあらずと 声もたてず 時にあらずと 声もたてず 水融け去り 思うあやにく 今日も昨日も 雪の空 今日も昨日も 雪の空 春と聞かねば 知らでありしを 聞けばせかるる 胸の思いを いかにせよとの この頃か いかにせよとの この頃か 前の記事へ 一覧へ 次の記事へ 関連コラム もっとコラムを読む 2026.06.22 総合的な探求の時間ー郡山女子大附属高校学生さん取材 Watanabe.Y 2026.06.19 うれしい訪問 Watanabe.Y 2026.06.05 会社周辺の一斉清掃を行いました Watanabe.Y 2026.05.29 鈴木敏文さんが遺した「心」と、わたしたちの目指すもの Watanabe.Y 2026.05.22 未来の形を考える。最近触れた作品のこと Watanabe.Y 2026.03.27 次世代の組織「iColors・クラウドワーカーチーム」で成長へ Watanabe.Y もっとコラムを読む